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傑作小説!癒されたいあなたにオススメ「居酒屋ぼったくり」

癒されたいあなたにオススメ本「居酒屋ぼったくり」

わたしがはまっている居酒屋!

人情に癒され、笑顔を取り戻す、
そんな居酒屋は東京下町にあります。
お店の名前は「居酒屋ぼったくり」!

名前とは裏腹に、旨い酒と美味しい料理が提供されます。
そして今時珍しい人情もありますよ(^^)

舞台となる「居酒屋ぼったくり」は、姉妹が2人で切り盛りしているお店で、物騒な店名は
『誰でも買えるような酒や、どこの家庭でも出てくるような料理で金を取るうちの店は、もうそれだけでぼったくりだ』という先代店主(姉妹の父)の口癖から常連がつけてくれたもの。

今は、亡くなってしまった初代店主の娘姉妹が2人で切り盛りしているお店!
この姉妹と常連の掛け合いのような会話と料理と酒がとてもとても愉快な小説です。

私この姉妹の姉、美音さんお気に入りです(笑)

「癒されたい」「何か寂しい」「元気になりたい」そんなあなたにピッタリな小説!
実際に購入できるお酒や料理も紹介されていますので、お酒好きにもオススメ!

居酒屋ぼったくり

秋川 滝美 (著), しわすだ (イラスト)

東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情がある―旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の書籍化!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

舞台は東京下町にある居酒屋『ぼったくり』。

物騒な店名は『誰でも買えるような酒や、どこの家庭でも出てくるような料理で金を取るうちの店は、もうそれだけでぼったくりだ』という店主の口癖から常連がつけてくれたもの。

今は、亡くなってしまった初代店主の娘姉妹が2人で切り盛りしているお店!

この姉妹と常連の掛け合いのような会話と料理と酒がとてもとても愉快な小説です。
私この姉妹の姉、美音さんお気に入りです(笑)

あなたも居酒屋『ぼったくり』へようこそ^^

居酒屋ぼったくり(2)

秋川 滝美 (著), しわすだ (イラスト)

ま東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情がある―旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第2巻!

この居酒屋は、村の寄り合いみたいなところ!
常連同士が、ある時は掛け合い漫才、またある時は知恵を出し合って悩みを解決、そんな不思議なところ。
そして、旨い酒と料理が必ずある。

居酒屋ぼったくり(3)

秋川 滝美 (著), しわすだ (イラスト)

東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情がある―旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第3巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

人と人とが触れ合い、旨いものに癒される!
さて今回はどんな悩みをみんなで解決していくのか、読みどころ満載^^

居酒屋ぼったくり(4)

秋川 滝美 (著), しわすだ (イラスト)

東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情がある―旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第4巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

旨さに身悶え、会話に心が弾む!
今回はなにやら恋の予感(笑)

居酒屋ぼったくり(5)

秋川 滝美 (著), しわすだ (イラスト)

東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情がある―。旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第5巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

 

居酒屋ぼったくり(6)

秋川 滝美 (著), しわすだ (イラスト)

東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情がある―旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第6巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

 

居酒屋ぼったくり(7)

秋川 滝美 (著), しわすだ (イラスト)

東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情がある―旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第7巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

 

居酒屋ぼったくり 1 (アルファポリスCOMICS)

秋川 滝美 (著), しわすだ (イラスト)

これは上記で紹介したコミック版です。

小説歴35年の私がオススメする感動傑作小説はこちらからです!

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